東亜道路工業(株) 決算/業績
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"東亜道路工業(株)"の現在の状況 10/23 18:59現在
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東亜道路工業(1882) 決算IR FY202403 道路舗装材料の利益の割合。→中村。1/3。乳剤と合剤あわせて半々くらい。ほぼ全額が他の道路工事会社へ提供する材料。 このセグメントで競合他社とシェア。→乳剤は当社とニチレキ(5011)で半々。
東亜道路工業(1882) 決算IR FY202403 他の2つは。→合剤は把握していない。改質アスファルトは乳剤に入っている。合剤はプラントから1時間半以内に運ばなければならない。地元の会社など様々ある。すべてを網羅しているわけではない。
東亜道路工業(1882) 決算IR FY202403 製造販売の利益率。売上はインフレで上がっても利益率が下がっている。→道路工事は新設から維持工事の時代。量的に飛躍的に伸びることはない。アスファルト製品で原材料価格が不安定のため利益率が下がっている現状。値上げの風潮がやっと定着。(続く)
東亜道路工業(1882) 決算IR FY202403 (続き)今後徐々に回復するものと思う。が、道路材料自体が量的に増えることは想定していない。他業者、スポーツ施設など多方面に進展する方向。
東亜道路工業(1882) 決算IR FY202403 中計、2026や2030の2つのセグメントの成長割合は現在の延長線上か。→2030にグループ全体として1300億を予定している。ウエイトはいまと一緒と想定。
東亜道路工業(1882) 決算IR FY202403 一昨年がとても上がったが、それに比べると去年は下がったものの水準は高いまま。今年の前提は価格は高止まりとして計画。値上げ交渉は高止まりだが、それ以上に他の原材料や電気代、運賃が上がるのでもっと値上げの要請をする。
東亜道路工業(1882) 決算IR FY202403 2024/06/11 10:00 1175円 60,388MM 森下社長、仲村執ほか1。 仲村氏は新任の取候補 x.com/youpioca/statu…